私の好きなゲームはFFシリーズ

私は、ゲーマーと言うほど沢山のゲームをやっていませんが、すごく好きなゲームがあります。基本的にストーリー性の高い物が、好きな傾向にありますので、ファイナルファンタジーは、結構大好きなゲームの内の一つです。かなりメジャーなゲームなので、ご存知の方も沢山あるでしょう。特によりリアル感がある方が好きなので、FF8以降のゲームで自分が持っていない物については、動画で全て実況プレイなどを見ています。そこで単なるゲームプレイに没頭するだけじゃなく、私のもう一つの楽しみがあります。それはグラフィックの美しさです。そもそもFF8をやってみたいと思ったのは、自分が今までやってきたゲームの、概念を覆す画像のできばえだったのです。その時私もこんなの作ってみたいなと思いました。非現実的な空間の中で、あたかも自分自身がその中に存在するがごとく、突き進んでいく。そこにストーリーが追加され、まるで映画を見ているような感覚で、吸い込まれていく。この感覚が好きでゲームをやっています。まあ人それぞれ色んな楽しみ方がありますよね。

王道シリーズの原点回帰、を銘打った作品

先日、15年ほど前の作品である『ファイナルファンタジー9』をはじめてプレイし、クリアしました。
ファイナルファンタジー(以下、FF)シリーズは、ゲームに馴染みがある世代ならば名前くらいは知っている有名作品です。が、作品数が多いため、シリーズすべてをプレイした、という方は少ないかもしれません。また、プレイしたことない方もいるかもしれません。
もしも、そういった中に「FFに興味がある」という方や「シリーズを少しやったら面白かった」という方がいましたら、この9をおすすめしたいです。
可愛らしいサイズのキャラクター、豊かな自然や迫力あるメカニックの綺麗なグラフィック、時間の流れを活かした戦闘システム、世界観をうまく引き立てる数々の音楽。
そして、自分が何なのか、という誰しも共に考えてしまうようなシナリオ。王道と言えばそうですが、話を進めるうちに登場人物たちの出自が気になり、成長を見届けていたくなるでしょう。

私が一番好きなキャラクターは、ベアトリクスというサブキャラクターです。
最初は主人公のジタンたちに剣を向けたり、とある町を滅ぼしたりと敵のような描かれ方をしますがとある件から彼女は『自分の本当にすべきこと』と向き合い、ジタンたちと共闘するようになります。そして、意外な人物とのロマンスも起こります。
彼女の犯した過ちは簡単に償えることではありませんが、その困難と向き合える強い女性であると感じることが出来ます。

私的なことですが、FFシリーズは6作品目までの雰囲気やグラフィックが好きで、がらりと雰囲気が変わった7作品目以降は受け入れられずにいました。
この作品はグラフィックや主題歌こそ当時の最新技術を駆使しています。ですが、BGMやストーリー内のちょっとしたところに昔の作品へのオマージュを含んでいることや、中世ファンタジーと機械技術が混じる世界観であるなど、古いものと新しいもののよいところをうまく活かしていたように感じます。そのため、クリアした後に、『よく知らないで嫌って損した』と思いました。

古き良きファミコン時代

この前近所の量販店に買い物に行ったらファミコンが売っていた。
任天堂が出しているモノではなく、いわゆる互換品てやつです。
それを見てたらフワッとファミコンに夢中になってた頃の記憶が蘇ってきました。
発売日の行列といえば、スーパーマリオやドラクエが思い浮かびますが、もう一本自分の記憶で鮮烈に残っているものがあって、それは「バンゲリングベイ」というゲームです!
このゲーム、ハドソンから発売されたソフトで、ヘリコプターを操って戦闘機とのドッグファイトをするシューティングゲーム。
当時はかなり品薄で、入荷日になると店の前に並んで、開店と同時にダッシュした思い出があります。
このゲームには二人用モードがあるのですが、これが中々ユニークで、1Pがヘリコプターを操り、2Pは敵として2コンのマイクに向かって指示を出すという音声コントロールをこの時代に取り入れていました。
なので、マイクに向かって「ミサイル、ミサイル!」と連呼するとミサイルが発射されまくるというどう考えても2P有利なモードでした。
さらに1人用モードも激ムズで結局クリア出来ず…。
思い出すと何かもう一度やりたくなってきてしまいました。
ぜひスマホで思い出の音声コントロールを再現して欲しい!
パズル&ドールズ DMM.R18 http://www.rhoba.org/

オンラインゲームはまりすぎ注意

オンラインゲームって本当におもしろいですよね。時間を忘れて気が付いたら3時間4時間経過していることなどざらにあります。
当時私が大学3年の頃、ほとんどの単位をとってほぼ休みだった時にハマったオンラインゲームがあります。
ローズオンラインというものですが、キャラクターがかわいらしく、アバターやきせかえが充実していて見た目でもすごく楽しめました。
ただ、オンラインゲームでの一番の醍醐味といえばやはり全国プレイヤーといつでも繋がっていられるという事だと思います。
ずっと繋がっていたいから深夜遅くまでやってしまい、朝方に寝るという生活になってしまう。昼夜逆転するほどのめり込んでました。
クランという団体(ギルド)同士が戦うクラン戦やユニオン戦というものがあるのですが、ゲームの世界なのに本当に熱くなって、これでもかというほど一生懸命やっていた記憶があります。
1日のプレイ時間は大体10時間くらいだったんじゃないでしょうか。
そんな私も社会人となり、時間がめっぽうなくなり、1日のゲーム時間が2時間程に減っていきました。
オンラインゲームは終わりがない分プレイ時間も相当長くなりますよね。
こんな私が言うものおかしな話ですが、ゲームのしすぎには注意しましょう。
ラビリンスバインド http://www.glitur.org/

懲りずにまた、はまってしまいました。

はまったのは、オンラインゲームの牧場もの(某まきばの最新作)です。
前回のまきばでは、やりすぎてしまい、指が痛くなるというダメ人間っぷりを発揮したので、今回はのんびりやろうと思っていました。
でも、やっぱりやり始めると、楽しくてついついやりすぎてしまいます。
敷地を目一杯使いたい方なので、足の踏み場もないほど、ぎっしり作物を植え、動物を育てています。

 現在は、レベルをこつこつとあげているところです。
ですが、レベルが上がってもそのレベルのクエストに全然追いついていません。
なぜかというと、クエストに追いつく前に、レベルが上がってしまい、さらにクエストが増えるというサイクルが出来上がってしまっているからです。
これから、頑張って、レベルのクエストに追いつき、クエスト配信されないな~なんて余裕をかましていきたいです。

育てている動物が可愛いし、クエストを達成できた時は、とても楽しいので、今度の牧場も立派な牧場としていこうと考えています。
エロかわマスター! http://www.esundials.com/

地名を覚えた大航海時代シリーズ

学生のころから世界史が好きでした。
特に大航海時代は、熱くなりました。今まで海で区切られていた地図が、海の向こうまで繋がったのです。感動しました。
そんな私はゲームも好きだったので、ゲームの「大航海時代」を見た時は、迷わず買いました。
大航海時代のシリーズは、パソコン・ファミコン・プレステ・携帯電話など、いろいろな機種で楽しむことが出来て、オンラインのバージョンもあります。
このゲームは、まず未知の海域を探検して街を発見し行動範囲を増やします。街では、航海に必要な食料などを仕入れることが出来ます。
そして、街でその場所の特産物を仕入れて、他の街で売りさばき、お金を稼ぎます。
お金を稼ぐと、大き目の船を買って、さらに多くの食料や特産物を積むことが出来、より広くの世界に向かって冒険が出来ます。
海賊と戦ったり、貿易で大金持ちになったり、世界中を旅したりして、キャラクターごとの目的を達成していきます。
こうしてたくさんゲームをして、私は世界の地名を覚えました。
そして大人になって、世界中を旅行するようになりました。

モビルスーツの動きに興奮!

SDガンダム GGENERATIONシリーズは家庭用ゲーム機や携帯用ゲーム機、スマホアプリなど様々な機器で展開されているウォー・シミュレーションゲームです。

SDガンダム GGENERATIONシリーズの魅力は何と言っても好きなモビルスーツに好きなパイロットを乗せてステージを攻略するところだと思います。しかしすぐにそれができる訳でもなく、機体を成長させて新たな機体に派生させたり、別の機体と合成させて新たな機体を開発したりを繰り返しながら好きな機体に近づいていくのです。

そうやって獲得したモビルスーツ達に思い入れのあるパイロットを乗せて同じチームに編成して敵に攻撃するのですが、連携できる範囲に条件を満たしている機体があると連携攻撃ができます。戦闘シーンはムービーで見ることもできるため、好きな機体での攻撃を続々とムービーで見る事ができるのです。はっきり言って、これを見るためだけにこのゲームをやると言っても過言ではありません。

マンガ・小説や設定画だけで動くところが発表されていない機体を、アニメーションで見ることができるのもこのゲームの魅力の一つです。

夢の共演を見せてくれるこのシリーズは、スーパーロボット大戦と並んで好きな作品です。

facebookのDisney City Girlゲーム最高!!

私は、facebookのDisneyCityGirlのゲームが最高に面白いと思います。
私は、インテリアが好きで専門学校に行きたいなと思うぐらいインテリアの配置換えが大好きです。
そのゲームが物凄くリアルに出来るゲームです。
他にもインテリアを揃え、お庭を綺麗にしていくゲームがありましたがどれもイマイチでした。
このCityGirlのゲームは、最初興奮を覚えました。デザインも凝っています。
部屋も程よい頃に、別の部屋に引っ越しして移動できるようになっています。
ひとそれぞれの好みに合った部屋に今は、皆住んでいるようです。
というのもfacebookは友達を作るサイトでもあるのでその友達の作ったCityGirlのゲーム部屋に遊びに行けるのが魅力的です。
女性友達が多いので皆別の服を着て被らない様にしています。
同じ家具も面白くないのでなるべく自分の趣味に合った家具を配置していきます。
しかしそこは女性対抗心がかなりありますので、格を低く見られたくないので値段の高い家具を置くのが必勝法です。
勝ち負けはないでしょうけども。その時々にストーリーにポイントがあってアイテムを贈り物として友達に送りますがそれも楽しみになっています。
外国の友達がほとんどなので、とても個性豊かで楽しいです。私は、日本なので部屋では裸足で居ます。
そんな事とかその国々で色々な特徴があってそれを見ているのも勉強になります。
後は友達の探し方ですが、私は強引でしょうがfacebookのDisneyCityGirlのゲーム専用のHPからコメントしている方を見つけてその方にメッセージを送っています。
たいていコメントしている方は、ゲームをしている方なので大抵は友達になってもらえます。
しかしブロックされる確率もとても高いです(泣)
ゲームを通してですが今は、とても仲のいい感じの女友達が出来ました。
一生続けていくだろうと思えるゲームです。